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PACHINKO104
機種情報
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CRオークスチャンスEH
SanseiR&D

2007年04月
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《ショートカット》

予告演出
リーチアクション
兄弟機
掲示板
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《スペック》

種別
デジパチ
大当たり確率
1/183.5(確変時1/18.35)
確率変動
100%4回転のみ(内2R確変10%)
確変潜伏
なし
賞球数
4&5&9&13
平均出玉
約1600個(9C15R)
大当たり図柄
1・2・3・4・5・6・7・8・9・馬・カップ・騎手
リミッター
なし
時短
確変4回転終了後50回転
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《ボーダーライン》

2.3円:26
2.5円:25
3.0円:23
3.5円:22
4.0円:21
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《ポイント》

●1996年に登場した[オークス2]のリメイク機。前機は一般電役だったが、今回は普通のデジパチ
●画面はオークス2と同様ドット表示。更に大当たり確定となる法則も継承している
●2007年05月07日設置開始
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《シリーズ機》

●CRオークスチャンスには3種類のスペックあり

<EH>
●全大当たり終了後、4回転の確変に突入
●4回転の確変で大当たりできなかった場合は、終了後50回転の時短へ突入
●馬・カップ・騎手の組合せが揃うと2R確変確定。4回転の確変へ突入する

<EF>
●全大当たり終了後、4回転の確変に突入
●時短100回転は、確変中若しくは時短中に大当たりしなければ付かない
●2R確変非搭載

<PW>
●5Ror16Rのラウンド振分タイプ
●16R大当たりのみ確変に突入
●時短100回転は、確変中若しくは時短中に大当たりしなければ付かない
●同社CRセブンズロックのようなシステム
●2R確変非搭載
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《鉄板パターン》

●オークス2で大当たり確定となる7つの鉄板パターンを完全継承
@[or右スベリからクルクルリーチへ発展]
A[or右スベリから応援リーチへ発展]
B[偶数図柄テンパイでカウントダウンリーチへ発展]
C[or右スベリで奇数orカップ図柄のリーチ発生]
D[左スベリで0or4or8or騎手図柄が停止]
E[右スベリで2or6or馬図柄が停止]
F[クルクルリーチが1コマ手前以外で停止]
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《オークスチャンス》

●[EH]or[EF]では4回転の確変、[PW]ではラウンド抽選演出をオークスチャンスと呼ぶ
●ドット画面上部からゲートランプ役物が出現。LEDランプがカップで止れば・・・
>[EH]or[EF]では大当たり確定
>[PW]では16R(確変)確定
となる
●LEDの変動パターンは数種類あり
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《予告演出》

スベリ予告
左若しくは右図柄にスベリが発生すればリーチ確定。図柄の組合せなどにより大当たりが確定する
※大当たり確定パターン
>[左スベリ]:1・2・3・4・5・7・8・9・カップ・騎手
>[右スベリ]:1・2・3・5・6・7・9・馬・カップ

オークスランプ
画面の指示によりボタンを押し、画面右側の[オークスランプ]が点灯すれば大当たり確定
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《リーチアクション》

ノーマルリーチ★1

クルクルリーチ★2

カウントダウンリーチ★3

応援リーチ★5

ドットレースリーチ★5

G1レースリーチ★5

小龍包リーチ★5

復活演出★5
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《兄弟機》

■[EF]:1/191.5(確19.15)、確変100%4回転のみ、4&6&8&14、出玉約1550個(8C15R)、確変or時短中の大当たり終了後時短100回転
※ボーダー:2.3円(28回)/2.5円(27回)/3.0円(25回)/3.5円(24回)/4.0円(23回)
■[PW]:1/99.95(確49.98)、確変17%、3&4&10&15、出玉約700個(10C5R)or約2200個(10C15R)、確変or時短中の大当たり終了後時短100回転
※ラウンド振分率
>[5R](83%)
>[16R](17%)=確変
※ボーダー:2.3円(22回)/2.5円(21回)/3.0円(20回)/3.5円(19回)/4.0円(18回)
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CRオークスチャンスEH
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