・・・・・・・・・・・・・・
PACHINKO104
機種情報
・・・・・・・・・・・・・・
CRウルトラQ
ニューギン

2006年07月
・・・・・・・・・・・・・・
《ショートカット》

遊戯解説
兄弟機
・・・・・・・・・・・・・・
《スペック》

種別
デジパチ+羽根物
賞球数
3&4&10&15
直撃大当たり確率
1/299.5
平均出玉
下記参照
羽根開放時間
0.35秒×1回or3回
ラウンド
ハネモノ:2R・8R・16R
直撃:2R・15R
時短
直撃大当たり終了後100回転
・・・・・・・・・・・・・・
《ポイント》

●ウルトラシリーズ第1作目の[ウルトラQ]をモチーフとした1種2種混合のデジパチ+羽根物融合タイプ
●羽根物による大当たりと液晶による直撃大当たりの異なる2つの大当たり搭載
●直撃大当たり終了後、時短100回転の[GOGOスタジオ]搭載
●2006年09月04日設置開始
・・・・・・・・・・・・・・
《遊戯解説》

●大当たりは羽根物大当たりと直撃大当たりの2パターン

<羽根モノ大当たり>
@基盤下部左右にある[スタート]若しくは中央上部の[スタート]電チューに入賞すると、液晶でサイコロが振られ開放回数が決定
>[1回オープン]:約0.35秒×1回
>[3回オープン]:約0.35秒×3回
※振分け率不明
  ↓
A羽根役物が開放
  ↓
B羽根役物に入賞すると液晶で[オーラ演出]発生。カネゴンorガラモンのまとうオーラの色により16Rの期待度変化
低:[]:高
  ↓
C役物内の[V]に入賞すればハネモノ大当たり確定
  ↓
D羽根役物が連続開放され出玉を獲得
>1ラウンド:約0.8秒×18回開放、最大9カウント

●ラウンド振分け比率
>2R(33.3%)出玉約90個
>8R(33.3%)出玉約600個
>16R(33.3%)出玉約1300個
●V入賞を1ラウンドとカウントする為、実際に開放するラウンド数は1Ror7Ror15R

<直撃大当たり>
●通常、基盤下部左右にある[スタート]若しくは中央上部の[スタート]電チューに入賞した後、サイコロで開放回数を決定するが、サイコロが直撃アクション出目で停止すれば対応した直撃アクションに発展する
<街並みマップ時>
>[つり演出]:小魚なら2R大当たり、コイなら15R大当たり確定
>[ボーリング演出]:ストライクで15R大当たり確定
>[野球演出]:ヒットなら2R大当たり、ホームランなら15R大当たり確定
<財宝マップ時>
>[財宝ルーレット]:2なら2R大当たり、15なら15R大当たり確定
●直撃大当たり時の出玉(最大9カウント)
>2R:出玉約270個
>15R:出玉約1800個
※振分け率は不明
●直撃大当たりはスタート入賞時[1/299.5]で抽選
●大当たり確定後は、基盤最下部のアタッカーが開放され出玉を獲得する
>1ラウンド:約25秒開放、最大9カウント
●直撃大当たり終了後、中央上部のスタート電チューが1.0秒×3回となる時短100回転の[GOGOスタジオ]に突入。マップも財宝マップに変化する
●直撃大当たりのラウンド中は、懐かしい怪獣たちのプロフィールが実写で流れる
・・・・・・・・・・・・・・
《兄弟機》

■[ウルトラQ]は[CRウルトラQ]と同スペックの現金機
■[CRウルトラQ-5/ウルトラQ-5]はウルトラQと賞球数のみが異なる
※賞球数:4&5&10&13
※ウルトラQ-5はCRウルトラQ-5と同スペックの現金機
・・・・・・・・・・・・・・
CRウルトラQ
・・・・・・・・・・・・・・
(C)1966円谷プロ
(C)2006円谷プロ
(C)NEWGIN

HOME

(C)PACHINKO104